ジャムウ石鹸って本当は危険なの?!正しい知識を知れば解決の理由がここに!

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ジャムウ石鹸って、そもそもデリケートゾーン専用の為の石鹸のはず!

私も、ジャムウ石鹸を愛用する女性の一人なのですが、とても残念な事に、なぜか【ジャムウ石鹸】と検索すると、「ジャムウ石鹸が危険だ!」とか、「ジャムウ石鹸は危ない!」といったキーワードもヒットするので、ジャムウ石鹸の間違った考え方や概念を正さなくてはと思い今日はジャムウ石鹸の正しい知識について声を大にしてジャムウ危険を訂正したいと思います!

私が、ジャムウ石鹸を愛用する様になったキッカケなのですが、それはズバリ『VIO脱毛(デリケートゾーン)に通い始めたこと』です。

しかも、ジャムウ石鹸って、しれば知るほどへーぇな事がいっぱいで『沢山の種類がある!』『メーカーや販売している各、ジャムウ石鹸にはそれぞれの特徴や思いがあること!』『その中でも、安全な物もあれば添加物が入っている物もあり』どうせなら、私はデリケートゾーンを洗うので安全なジャムウを選びたいという思いと、こんなにも素敵なジャムウ石鹸に対して、ジャムウ石鹸ってイイナ~と実感している事もあり、『ジャムウ石鹸危険!』という文字を目にし、とても怒っています。ジャムウ石鹸を愛用しながらこうして良さを発信している私にとって、ジャムウ石鹸の良さを身を持って実感しているだけになぜ危険なのか!という一人歩きした言葉を徹底的に調査し、『ジャムウ石鹸=危険』についてここで皆さんと一緒に検証し結果を導き出していきますね。

ジャムウ石鹸が危険というのはなぜ?

ジャムウ石鹸が危険という文字を目にすると、それだけで敬遠してしまいますよね!それに、そもそもジャムウ石鹸ってはじめて聞いた方には、こう思うかもしれません!

「ジャムウ」って何?そもそも、聞いたことの無い名前だし、そんな得体の知れない石鹸は、使わない方がいい!
しかも、危険だなんて怖い!

終了~

まみや
ちょっと、待って下さい!危険というのは違うんです・・・

えっ!だって危険なんでしょ!

確かに、ネットでは危険という言葉も目にするのも事実ですが、実は間違った情報や使い方、質の悪い商品を使って肌トラブルに合ってしまったという事から、ジャムウ石鹸が危険であるというクチコミが広まったという事が理由のようです。

じゃぁ、どれが危険でどれが危険じゃないの?

危険と言われる理由について

ジャムウ石鹸はデリケートゾーン専用の石鹸になります。ですが、以下の場合は使用しない方がいい場合があるのです。

妊娠中の方や授乳中の方 ジャムウ石鹸には沢山の種類がある為、メーカーによっては、ジャムウの配合で妊婦さんには不向きの物がある事からご利用を控えたほうがベストでしたり、また授乳中の方の場合は、乳頭の黒ずみを気にして、ジャムウで洗うと、赤ちゃんが直接、授乳するので洗い流しているとはいえ、こちらも卒乳後に利用するのがベストという事が理由です。
ジャムウ石鹸の成分に刺激が強い成分が含まれている お肌がデリケートな方には特に、海外のジャムウ石鹸や、化学成分が含まれるジャムウ製品は、トラブルがおきやすいので、デリケートゾーンを洗うという事で商品選びには、気をつける事が大切です。
スティック状のジャムウ石鹸の間違った使用方法 間違えた使い方として、スティック状のジャムウ石鹸を直接膣内に入れて洗ってしまったという事です。そもそもデリケートゾーンは粘膜が弱酸性で保たれており、それが外部からの細菌や雑菌から保護しバリアの役割を担っているのです。間違った使用方法で、そのバリアの保護機能を壊してしまうのは、あとあと細菌が感染したり何かしらのトラブルを起こしてしまう原因になるのでご使用方法は十分に気をつけなければなりません。

 

では、どんなジャムウ石鹸が安全なのでしょうか

ジャムウ石鹸は、デリケートゾーン専用としてわざわざ商品化されたものですが、ジャムウ石鹸の由来は、インドネシアで古来から伝わる民間伝承薬でハーブを原料とた天然材料を調合した母から娘へと代々受け継がれて来た伝統的な知恵の結晶が起源とされ、そのジャムウの理念を安全に日本人女性の為に考案されたレシピをもとに安全に商品化された老舗ジャムウ石鹸の代表格が、LCジャムウ・ハーバルソープで、日本のデリケートゾーン専用石鹸を安全に牽引して広めた石鹸と言っても過言ではありません。

私が、現在使用中のジャムウ石鹸が、実はこの日本でデリケートゾーンを安全に洗う大切な理念のもとハンドメイドで製造され安心・安全な老舗メーカーの “ジャムウ・ハーバルソープ”です。

 

ジャムウ石鹸を使ってトラブルは無かった?!

実際に、使用を開始して、はじめに正しい使い方を知りました。私自身一番気になったのは、いくらデリケート専用の石鹸だからと言っても直接膣内まで泡を入れない事が大事という点です。

これは、どのメーカーにも言えることですが、使用方法として泡立てた泡をデリケートゾーンに乗せるイメージで3分パックするというのがジャムウ石鹸を使いデリケートゾーンを洗う正しい洗い方にいわれている方法です。

ですが、デリケートゾーン専用だからといっておくまでゴシゴシと洗うことは、粘膜のバリア環境を壊してしまうため、洗浄力の強い石鹸やボディーソープで洗うと、なんとなくしみる感じがしたとか、ヒリヒリした等という経験がある方もいるとかもしれませんが、私もボディソープ等でデリケートゾーンの奥まで洗った際に、しみる感覚を経験した事もあり、改めてデリケートゾーンはバリアで守られている弱酸性の環境を壊してしまうという危険を知ると、ゴシゴシ洗うのは危険だという事をジャムウ石鹸を通して知る事が出来たのです

 

ジャムウ石鹸を使って良かったことは何?

まみや
実は、年齢と共に臭いが気になりだした事
特に、夏場や汗をかいた時は、蒸れたり、汗のためか汗疹?が発生したりとデリケートゾーンに関するちょっとした悩みがあったんです。

それが、ジャムウ石鹸を使い始め、現在2ヶ月過ぎた現在(2018/9月現在)

  • 臭いが薄れてきた!

VIO脱毛に通っている事もあり

  • デリケートゾーンの蒸れが軽減され、ジャムウ石鹸を使うことで清潔感が増した。

という点が、ジャムウ石鹸を使うことによって良かったと実感として得られた点です。

結果、ジャムウ石鹸は危険なのか!

間違った、使い方や特に敏感肌の方や刺激に弱い方が化学成分配合のジャムウ石鹸を安いからという理由だけで選ぶのは、結果として肌トラブルのもとになるとう事を改めて知る事が出来ました。

ですので、ジャムウ石鹸=危険という捉え方は、そもそも間違っていて、ジャムウ石鹸=危険という言葉が独り歩きしてしまったことによるものだと判断出来ます。

デリケートゾーンの正しい知識を知る

  • デリケートゾーンの扱い方を正しく学ぶこと
  • デリケートゾーンは、細菌や雑菌から守るために保護された環境であることを知る
  • デリケートゾーンの皮膚の薄さは実は、まぶたより薄いのはご存知ですか?それだけデリケートだということ
まみや
その上で、ジャムウ石鹸を選ぶ大切さに繋がるという事ですね!

まとめ

ジャムウ石鹸が危険という根拠は間違った情報や使い方また、化学成分も含まれる物を使用することで、お肌が弱い方がトラブルを受けたなどのクチコミによるものということが分かりました。

成分と言っても、一見どんな物か瞬時には把握しきれないものですが、デリケートゾーン専用の石鹸としてひとつ、ひとつ思いを込められて作られているジャムウ石鹸には、女性だからこそ大切にして使い続けて欲しいジャムウ石鹸の思いがあるのですね。

ジャムウ石鹸は沢山種類もあります。それぞれがジャムウ石鹸への思いが形になったものばかりです。ジャムウ石鹸は危険では無いどころか、デリケートゾーンの事を思った安心・安全な石鹸をこの機会にお試しして実感下さい!

以下の4商品は、全て安心・安全のジャムウ石鹸になります。

LCジャムウ・ハーバルソープ
まみやオススメの体験セットは泡立てネット付きで2088円(税込み送料450円別途)
【シークレットレディ ジャムウソープ】 単品購入のお値段は、2138円(税込み送料540円別途)
定期購買の場合は送料無料で1955円(税込み)泡立てネットも付いています。
デリケートゾーンソープ【アムールモア】
単品購入2500円(税別、送料650円別途)オーガニックジャムウ石鹸です。2個購入ならお得な5000円(税別、送料650円別途)
生ジャムウ・トリプル・クリア石鹸
単品価格4900円(税込み価格 送料980円別途)生ジャムウ石鹸というコンセプトです。ジャムウ石鹸の中でも贅沢で価格も高価です。お得な5000円OFFの3個セットもあるので、気になる方は是非、サイトでチェックしてみてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして♪まみやと申します。 最近はかなり常識になって来たVIO脱毛! 私もついにサロンデビュー致しました。初めて通いながら不安や体験記をご紹介していこうと思います。「興味があるけど恥ずかしくて!」とか「通ってみたいけど、痛みはあるの?」等などといった疑問や不安に少しでも参考になれたら嬉しいです。