デリケートゾーン脱毛前日の自己処理はどこまでするの?オススメの自己処理アイテム知ってる??

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デリケートゾーン脱毛に通う主婦です。

デリケートゾーン脱毛に通うと、サロンにもよりますが自己処理をしてからサロンへ行かなければなりません。私の通うサロンの場合は、前日に自己処理を完了し当日は、パシィ・パシィと光を当ててくるわけですが、特に始めのころは自己処理が上手に出来ず、サロンのお姉さんに処理をしてもらって追加料金が取られるなんて事もありました。※追加料金が発生しないサロンもありますので、こちらも契約する前のカウンセリングにてしっかりと確認する事をおすすめ致します。

自己処理にオススメ

自己処理に必要な物は、ずばりシェーバーです。

ちなみに、私の私物がコチラ

実は、デリケートゾーンに通うと決めてから(契約後)「自己処理はどうしたらいいですか?」と質問した際に、カミソリまたはシェーバーでと言われてわざわざ、カミソリを購入してものの、いざ使ってみると、やりにくい・・・

もちろん、ジェルなんかも購入したものの何だか、上手くいかないというもどかしさ・・・そこで、シェーバーあるしこっちに変えてみようと自前のシェーバーを使ってみたら、とっても簡単にそして綺麗に剃ることが出来ました。

ということで、デリケートゾーン脱毛の自己処理は、断然シェーバーがおすすめという事になります。

でも・・・ここで問題が・・・

実は、希望する部位や形によっても少々異なるという事があります。

例えば、ハイジニーナを希望するのであれば、全剃りという事になります。(以下でご確認下さい。)

全剃りとなると、特にIラインの脱毛が難しいんです。(下の図でのIラインをご確認下さい。)

一見、Iラインは表面上は簡単?なんて思われるかもしれませんが、サロンにもよりますが、私の通うサロンではIラインの粘膜ギリギリまで脱毛が出来るので、当然ながら粘膜ギリギリまで自己処理を求められます。その為、なれないうちに、いくらシェーバーといえどもちょっと怖いのですよね・・・

案の定、怖くて粘膜までは自己処理が出来ず・・・記念すべき1回目の脱毛施術では、結局サロンのお姉さんに残りの処理をしてもらったという流になりました。なので追加料金540円がかかりましたが(サロンによります。)それでも、はじめて自己処理をして、安全なシェーバーとはいえやはり刃物なわけですので傷つけて当日施術が出来ないという事態になるよりは、まだ540円の追加料金で安全に脱毛が受けられる保険だと思えば、初めてということで十分ありだなと感じました。

当日のキャンセルを防ぐために

デリケートゾーン脱毛は、特に女性は、生理で当日受けられないという事も意外とある話。もちろん、サロンにもよりますが、私の通うサロンでも当日の営業時間前にキャンセルの電話(留守電)に連絡を入れれば罰金などもかかりません。

ですが、先ほどの自己処理で傷を作ってしまったという事もキャンセルせざる得ない内容です。

生理の場合はどうしても施術を受けることは出来ませんが、傷を作るという事は避けたいことです。

初めての自己処理やまだ慣れていない場合は、無理に頑張る必要はありません。追加料金もサロンによりますが、最初はそこも見越すくらいの気持ちで自己処理を考えるといいと思います。ちなみに自己処理も追加料金が掛からないサロンもあるので、どのサロンが自分にはあっているのかの判断にも考えるといいと思います。

形や用途でこちらもオススメな自己処理アイテム

ちなみに、コチラもオススメのVライントリマーやIラインシェーバーなど安全に使えて便利なシェーバーが揃っています。

※LCジャムウ石鹸販売サイトよりお借りしております。

実は、私もデリケートゾーン脱毛に通うようになり【ジャムウ石鹸】を愛用していたり、以前はヒートカッターというデリケート専用にカッターを使っていたりしていましたので、デリケートゾーン脱毛に興味がある方やハイジーニーナではない形を希望されている方々にはオススメの商品だったりします。

ジャムウハーバルソープ&LCオリジナルVライントリマーセット

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ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして♪デリケートゾーン脱毛に通う主婦のまみやと申します。脱毛がきっかけでジャムウ石鹸やデリケートゾーンケアに対する意識が変わりました。 元々、一般財団法人日本園芸協会のハーブコーディネーターの資格を保持していた事もあり日本女性のデリケートゾーンケアを向上させていきたいと考えるようになり【デリケートゾーン美容塾】ブログを発信中です。